テンプレート:single-blog.php
ブログの詳細ページ用テンプレートファイルです。
body_class();タグで出される値:class="wp-singular blog-template-default single single-blog postid-1174 wp-theme-test02 defaultClass"
タイトル:マークアップ: 特殊記号を含むタイトル ~`!@#$%^&*()-_=+{}[]/;:'”?,.>
記事ID:1174
class="hoge post-1174 blog type-blog status-publish hentry blog_category-google blog_tag-309 blog_tag-303 blog_tag-kaden-seihin"
■アイキャッチ画像(サイズ調整):
■URLのみ:
日付:2013年1月5日
更新日:2020年03月13日(金)
著者:admin
タクソノミー関連の出力いろいろ
本文
タイトルに特殊記号を含めた場合にも、レイアウトや機能に悪影響が出ないようにする必要があります。
投稿タイトル内の特殊記号は minify された JavaScript を使用している際に問題を引き起こす場合があることが確認されています。特に管理画面での投稿編集に影響が出やすいので注意しましょう (例: メタ・ボックス、メディアアップロードなど) 。
ラテン文字テスト
これは、テーマで使われているフォントで基本的なラテン文字が表示できるかどうかのテストです。
| ! | “ | # | $ | % | & | ‘ | ( | ) | * |
| + | , | – | . | / | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 |
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | : | ; | > | = | < |
| ? | @ | A | B | C | D | E | F | G | H |
| I | J | K | L | M | N | O | P | Q | R |
| S | T | U | V | W | X | Y | Z | [ | |
| ] | ^ | _ | ` | a | b | c | d | e | f |
| g | h | i | j | k | l | m | n | o | p |
| q | r | s | t | u | v | w | x | y | z |
| { | | | } | ~ |
コメント欄の表示
コメントリストのみの表示
著者情報の表示(!カスタム投稿バージョン!)
admin
ユーザー名(ID):
admin
上の名前:
下の名前:
ニックネーム:
admin
紹介文:
アバター画像(プラグイン併用!):
この著者の記事一覧(現在のカスタム投稿に限定):
この著者の”ブログ”記事一覧を見る
※著者別のURLは「https://ブログのURL/カスタム投稿名/author/著者ID/」のフォーマットで表示できるので リンクURLの末尾にこの著者のIDをくっつけるだけ!
カスタムフィールド関連の出力
参考:
Advanced Custom Fieldsの全フィールドタイプを徹底解説
フィールドグループの作成・設定方法
Advanced Custom Fields の取得・表示方法
テキスト系
1行テキスト(値の有無を判定して表示)
テキストエリア
数値・レンジ
メール・URL
パスワード(登録の有無で表示を切り替え/値そのものは出さない)
オブジェクト系
画像-配列を設定した場合
下記のように配列で画像に関するデータが保存されるので必要な項目を引き出してechoで出力する。
参考:Advanced Custom Fieldsで画像オブジェクトを使う方法
NULL
コードメモ:配列型で保存されているデータを取り出す方法
-----------------------
データ構造
-----------------------
array(
'url' => string()
'alt' => string()
'width' => int()
'height' => int()
'sizes' => array( //入れ子構造
'thumbnail' => string()
'thumbnail-width' => int()
'thumbnail-height' => int()
)
)
----------------------
取り出し方
----------------------
1.get_fieldで必要なデータを取り出す
$hoge = get_field('カスタムフィールド名');
$src = $hoge['url'];
$alt = $hoge['alt'];
$width = $hoge['sizes']['thumbnail-width'];
$height = $hoge['sizes']['thumbnail-height'];
2.echoで取り出したデータをそれぞれ吐き出す
echo $src;
echo $alt;
echo $width;
echo $height;
表示例:デフォルトサイズ
表示例:中サイズのサムネイル(300×225)
画像-URLを設定した場合
画像-IDを設定した場合
ファイル
画像と同様に配列、URL、IDのタイプがあるが基本はURLで十分(ファイル本体とダウンロードするデータ名を使い分けたい時は配列を使う)
登録されていませんWysiwygエディタ
oEmbed
選択肢系
セレクタ
チェックボックス
※タグで囲む場合
ラジオボタン
真偽値
真偽値(値なし/1)が返ってくるので、これを基準にトップページのループにこの記事を表示するかを判定させる。 「値なしだと〜しない」より、値ありをデフォルト設定にして「値ありだと〜する」の方が使い勝手がいい。
デフォルトでは[false]は出力されないので出したい場合は下記のようにする
false
関連コンテンツ系
リンク
タイトル:
URL:
開き方:
投稿オブジェクト(単一記事)
※出力方法参考:投稿オブジェクトの出力
記事タイトル:
パーマリンク:https://blog.simplate.net/blog/title-with-special-characters/
サムネイル(URL):
投稿日:2013.01.05
カテゴリ:Google
ページリンク
※出力方法参考:ページリンクの出力
関連投稿(複数記事)
グローバル変数へセットすることで通常の投稿と同じような関数で値を取得することができる
※出力方法参考:関連オブジェクトの表示
記事が見つかりませんグローバル変数を使わない場合は配列から必要のものを取り出していく
配列から何を呼び出せるのかを確認したい場合はvar_dumpを使うと一覧でみることができる
タクソノミー
ユーザー
jQuery系
Googleマップ
デイトピッカー
デイト & タイムピッカー
タイムピッカー
開催予定: -
カラーピッカー
繰り返しフィールド
※サブフィールドの取得は【the_sub_field】を使う


