テンプレート:index.php

TOPページ用のテンプレートファイルです。

body_class();タグで出される値:class="home blog paged paged-4 wp-theme-test02 defaultClass"

ブログの基本情報の出力

ブログのタイトル|WPテストサイト(後期)
ブログの説明文|wordpressサンプルサイト
サイトURL|https://blog.simplate.net
メインCSSファイルのURL|https://blog.simplate.net/cms/wp-content/themes/test02/style.css
テーマファイルディレクトリのURL|https://blog.simplate.net/cms/wp-content/themes/test02
RSS 2.0 形式URL|https://blog.simplate.net/feed/
「表示設定」で指定された文字コード|UTF-8
Content-typeの設定値|text/html
WordPressのバージョン情報|6.9


メインループ4/6ページ

・投稿記事一覧(index.php / home.php etc...)
・個別記事(single.php / single-hoge.php etc...)
・固定ページ・オリジナルページ(page.php / templatename-hoge.php)
・カテゴリーアーカイブ(category.php / taxonomy.php / taxonomy-hoge.php)
・年月別アーカイブ(archive.php / archive-hoge.php)
・タグ一覧(tag.php)
・検索(search.php)
・404(404.php etc...)

※メインループ方式の記事取得コード【query_posts();】を設置。
※上記のテンプレートファイルに書くとそのテンプレート上で必要な記事が自動的に取得される。
※ここはindex.phpなので、普通に投稿された記事が表示される。(通常投稿:post)
※各ページで使用できる回数は1回だけ。
※表示件数は管理画面>設定>表示設定の数字が適用される。

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メインループ(クエリ書き換えバージョン)

※上と同じく、メインループ方式の記事取得コード【query_posts();】を設置している。
※記事を取得する条件を書き換えて【blog】とういうカスタム投稿の記事を3件づつ取得。
※メインループ方式なのでページ送りをつけることも可能。(ただしパラメータの指定が必要)

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サブループ(1ページの中で複数のループを使う)

※これまでのループと違い【WP_Query();】を使って個別に情報を取得する方法。
※パラメータを色々指定して好きなカスタム投稿やカテゴリーで呼び出すことができる。
※'paged' => $paged,でページ送りをつけることができるが、他のループでページ送りを使っているとややこしいので普通はやらない。

メインループとサブループについて: http://oxynotes.com/?p=1496

カスタム投稿【blog】を条件付きで取得

※アドバンストカスタムフィールドの「真偽値フィールド」を使って値がある(フラグが立っている)記事だけが出るようにしている。

    記事が見つかりません

インスタタイムラインの埋め込み

参考:https://navymobile.co.jp/instagram-graph-api

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テーマフォルダ内に「content.php」という名前で保存した場合は「get_template_part('content');」だけで読み込むことができます。
「content-sample.php」という名前で保存した場合は「get_template_part('content','sample');」とすることで複数のパーツを作成して読み込んでいくことができます。

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